ベランダで会う人妻さんはいつも発情モードでヤバかった【もーみんパイ】

ベランダで会う人妻さんはいつも発情モードでヤバかった
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ベランダで会う人妻さんはいつも発情モードでヤバかった【もーみんパイ】の詳細

とある男子がベランダに落ちてた下着を隣の人妻に届けたらイライラが募ってたようでそのままゴム無しムラムラ生エッチをしてしまうお話です。

【あらすじ】

『ソウタ』。

普通の学生男子、一人暮らし、彼女いない、
ダラダラと一人暮らしをし
ダラダラと学生生活を送る人間だ。


そんな彼はその日外の空気を吸おうと
何気なくベランダに脚を運んだ、、、

そして何気なく地面に目をやると
あっという大きなイベントが発生したレン

そこにあったのは

『キワキワのエロいヒモパン』だった…!


しかしソウタは静かに興奮しながら
そのパンツをまじまじと瞳孔を広げながら眺め
ムラムラしかけていたその時、、、


『ゴメンね〜落としちゃって』

『それこっちに持ってきてくれない?』


突然背後から襲い掛かる
しっとりとした悩ましい声女の声に
びっくりし振り向くと、、、


そこには薄いカーディガンと
薄いキャミソールを羽織り
洗濯物をしていた

隣りに住むステキな人妻『アヤカさん』がいた!


越して来た時から
少しは世間話をするくらいの仲ではあるが
歳の離れた旦那がいていつも夫婦ゲンカをしているにもかかわらず
それなりに仲のいい夫婦の奥さんだ

それでいて巨乳全開でタマらないドスケベ人妻でもあった!


そんな彼女にいつもムラムラしながらも
突如パンティを持ってきてと言われたら
無論ムッツリソウタに断る理由などなく…


ベランダを伝ってそれを渡す彼だった、、、



『ありがとう〜』


『ソウタくんって彼女いるの?』



思わぬ感謝のお言葉のあとに
いきなりの問いのお言葉に硬直するソウタだった


『え…?いっいない…です…けど』


『そうなんだ〜じゃあ大丈夫だね』


そう言うとアヤカさんは
ニコやかな顔でその場でしゃがみ出し

ソウタのコカンをねっとりとさすり始めたのだった―。










基本54p、差分総数162p、PDF同梱となります。
よろしくお願いします!
楽しんでいただけたら幸いです!

ベランダで会う人妻さんはいつも発情モードでヤバかった【もーみんパイ】の作品データ

商品名 ベランダで会う人妻さんはいつも発情モードでヤバかった【もーみんパイ】
商品番号 d_712299
サークル名 もーみんパイ
作品形式 コミック 形式です。
ページ数 162ページ です。
配信開始日 2025/12/17 00:00 に配信が開始されました。
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ファイル容量 76.32MB